LIT STUDIO

架空のスキー場で作った見本です

白嶺パウダーリゾート 今日、降った。

文字を押すと、積もった雪が落ちます

北海道・白嶺山。12月から4月まで、北西の風が日本海の雪を運んできます。

今日のゲレンデを見る

今日の
ゲレンデ

朝7時に山頂で測った値です(見本のための数字です)

ひと晩で降った雪
cm
積もっている雪
cm
山頂の気温
℃
動いているリフト
/12基
滑れるコース
/26本
雪の質

ライブカメラ

山の三か所のいまを、30秒ごとに映しています。

山頂のカメラの映像。霧氷の木々と雲海 第2リフトのカメラの映像。雪の中を登るリフト ナイター斜面のカメラの映像。照明に照らされた斜面
LIVE 山頂--:--:--

見本のため、映像は写真に雪を重ねたものです。

この先一週間の雪

山頂で見込まれる、一日に降る雪の量です。黄色い日は、朝からの新雪がおすすめです。

見本のための数字です。

雪の斜面でスノーボーダーがターンした瞬間。体の高さまで粉雪の雪けむりが舞い上がっている

新雪に、
沈みこむ。

ひと晩で降った新雪が、北壁を埋めた朝。板が雪に沈みこみ、ターンのたびに雪けむりが舞い上がります。まだ誰も滑っていない斜面は、朝いちばんのリフトで。

ひと晩で降った雪28cm

最初は音が出ません。押すと、ターンの音と、雪をけずる音が鳴ります(iPhone はマナーモードのとき鳴りません)。

朝いちばんの、
雪けむり。

新雪の斜面でターンした瞬間。舞い上がった粉雪が、体の高さまで届きます。北壁は、むずかしいコースです。

コースの地図

白嶺山 センターハウス

駐車場

三か所あります。いまの埋まり具合は、係が見回るたびに入れ直しています(この数字は見本です)。

P1

第1駐車場センターハウスのいちばん近く

満車400 / 400台
センターハウス
歩いて3分
開く時間
朝7時から夜9時半
そのほか
車いすの方の区画 8台・電気自動車の充電 2台
P2

第2駐車場第3リフトのすぐそば

あと少し432 / 600台
第3リフト
歩いて2分
開く時間
朝7時から夕方5時
そのほか
大型バスはこの奥に止めます
P3

第3駐車場(臨時)土日と祝日だけ

空いています45 / 300台
センターハウス
無料の小さなバスで5分(10分おき)
開く時間
朝7時半から夕方5時
そのほか
P1とP2が満車のときに開けます

土日の混み具合の目安

第1駐車場は、土日は朝8時半ごろに満車になる日が多いです。9時を過ぎたら、はじめから第2駐車場へどうぞ。

  • 冬用のタイヤで駐車場の入口までの坂は、朝は凍っています。チェーンを巻く場所は入口の手前にあります。
  • 除雪のあいだは誘導に従う朝6時から除雪の車が入ります。オレンジの服の係の合図で止めてください。
  • 車の中で泊まるのはご遠慮ください夜は除雪のため、すべての車に出てもらいます。
  • ワイパーは立てて夕方から雪が降ると、帰る頃には車が雪に埋まっています。雪ブラシは貸し出しもあります。

ふもとの案内図

車やバスを降りてから、リフトに乗るまでの道のりです。出発する所と行き先を選ぶと、歩く道と時間が出ます。ブーツで歩く速さで計算しています。

山頂へ(第1リフト) 中腹へ(第3リフト) P1 P2 満車 空きあり センターハウス
6分ほど歩きます(約300m)
    地図の印を押すとその場所の中身と時間が出ます。

    リフトの時間

    今日の運行は、朝7時に「今日のゲレンデ」とあわせて知らせます。

    リフト乗り場動く時間乗っている時間今日
    第1リフト
    二人乗り
    センターハウスの裏8:30〜16:30
    ナイター 17:00〜21:00
    7分(山頂まで)動いています
    第2リフト
    二人乗り
    中腹・樹氷の森の下9:00〜16:0010分動いています
    第3リフト
    四人乗り
    第2駐車場側8:30〜16:306分(中腹まで)動いています
    北壁リフト
    一人乗り
    山頂の下9:30〜14:304分風のため止めています
    キッズの動く歩道キッズパーク9:00〜16:001分動いています

    はじめての方へ

    家を出る前に、持ち物をたしかめてください。押すと印が付きます。

    0 / 8

    センターハウスにあるもの

    リフト券の窓口1階の正面。朝8時から
    道具の貸し出し1階の右手。板・ブーツ・ウェア
    更衣室とロッカー2階。大きな荷物も入ります
    授乳室2階の奥。おむつ替えの台もあります
    救護室1階のゲレンデ側。看護師がいます
    休憩所2階。お弁当を食べられます
    充電とWi-Fi休憩所の壁ぞい
    落とし物リフト券の窓口であずかります

    安全のために

    滑ってよい所

    • ロープの内側のコースだけ
    • 夕方4時半からは、下の二本だけ
    • 止まるときは、斜面のはじに寄る

    リフトに乗るとき

    • 前の椅子が行ってから、線まで進む
    • 座ったら、安全バーを下ろす
    • 子どもは、おとなが山側(右)に座る

    はぐれたとき

    • まずセンターハウスの1階へ
    • 迷子の呼び出しは、窓口からできます
    • けがをした人を見たら、近くのリフトの係へ

    スクール

    はじめての方から、深い新雪を滑りたい方まで。年れいと滑った回数で選べます。

    ゆるい斜面でレッスンを受ける子どもたちの後ろ姿
    4〜6才・はじめて

    ゆきあそびスキー

    雪に慣れるところから。転び方と立ち上がり方を、遊びながら覚えます。

    小学生

    こどもスキー教室

    リフトに一人で乗れるようになるまで。午前と午後の二回に分かれています。

    おとな・はじめて

    やり直しレッスン

    何年かぶりの方も。止まり方と曲がり方を、ゆるい斜面でたしかめます。

    おとな・ふつうのコースを滑れる方

    新雪の講習

    深い雪での体の使い方を、樹氷の森のコースで。新雪の積もった朝だけ開きます。

    道具を借りる

    センターハウスで、板・ブーツ・ウェアを借りられます。身長を入れると、板の長さの目安が分かります。

    スキー板の長さ
    150cm
    スノーボードの長さ
    145cm
    棚に並んだ貸し出し用のスキー板とスノーボード
    深い新雪で雪煙を上げて滑るスノーボーダー

    北壁の朝。前の晩の雪が、まだ誰にも滑られていません。

    雪の降るなか山を登っていく二人乗りのリフト

    第2リフト。降る雪の中を、山頂まで10分です。

    照明に照らされた夜の斜面

    ナイターの斜面。光の中で、雪の粒がよく見えます。

    食べる・休む

    湯気の立つスープカレーと、手袋とゴーグルの置かれた山小屋のテーブル
    • 山頂の小屋

      第2リフトを降りてすぐ。窓から雲海が見える、温かい飲み物の店です。

      朝9時から午後2時
    • センターハウスの食堂

      名物は、地元の野菜をたっぷり入れたスープカレー。混む昼前は早めにどうぞ。

      朝10時半から夜8時
    • ふもとの湯

      滑り終えたら、歩いて三分の温泉へ。冷えた体がゆっくり戻ります。

      昼12時から夜10時

    夜も、
    滑れます。

    ナイター
    12月中旬から3月末まで、夜9時まで
    来かた
    札幌から車でおよそ一時間半。冬は札幌駅から送迎のバスが出ます
    ところ
    北海道 白嶺町(架空の地名です)

    来かた

    冬のあいだは、札幌駅から送迎のバスが毎朝出ています。

    1. 1

      札幌駅の北口に集まる

      朝7時半に出発します。前の日の夕方までに申し込んでください。

    2. 2

      道の駅でひと休み

      途中で一度だけ止まります。道の具合でバスの時間が少し変わります。

    3. 3

      センターハウスに着く

      9時ごろ着きます。帰りのバスは夕方4時半に出ます。

    よくある
    質問

    吹雪の日も滑れますか

    山頂の風が強い日は、上のリフトを止めて、林の中のコースだけを開きます。朝7時に、このページの「今日のゲレンデ」で知らせます。

    手ぶらで行っても大丈夫ですか

    板・ブーツ・ウェア・手袋まで、センターハウスで借りられます。サイズに迷ったら「道具を借りる」の目安を見てください。

    子どもを預けられますか

    3才からの雪あそびの教室があります。おとなが滑っているあいだ、センターハウスで過ごせます。

    コースの外を滑ってもいいですか

    決められたコースの外は滑れません。雪崩の心配があるため、パトロールが見回っています。