警備業の、こんな困りごと
信頼できる警備会社だと伝わらない
教育体制・実績・認定が伝わるサイトがあれば、施設や現場からの発注につながります。
警備員が採用できない
研修・待遇・シフトの柔軟さが伝わるサイトが、応募のハードルを下げます。
カスハラ対応の記録が義務に
2026年10月から全企業にカスハラ対策が義務化。相談を受けて対応した記録を残す体制が必要です。
Solution
集客は「ホームページ」、業務は「アプリ」。
両方まとめてお作りします。
① 警備業のホームページ
- ✓教育体制・実績・認定が伝わる集客サイト(完成デモあり)
- ✓警備員の採用に効く待遇・研修の見せ方
- ✓隊員を守る姿勢(カスハラ対応)で信頼を得る
② 業務アプリ「カスハラ対応記録」
隊員からのカスハラ相談を受け付け、会社の対応を時系列で記録してA4記録簿にするアプリ。義務化された相談体制・対応記録に対応します。
- ✓相談フォームで受付(匿名可・相談者保護)
- ✓会社の対応を時系列で記録
- ✓再発防止・研修も記録
- ✓案件別・期間別のA4記録簿を出力

なぜ「アプリまで」作れるのか
制作会社の多くは「サイトを作って終わり」です。LIT STUDIO は、警備業をはじめ各業種の業務・義務を調べ、実際に動くアプリまで自分で開発・公開しています。 だから「集客のHP」と「現場を回すアプリ」を、同じ担当者が一つの窓口で作れます。導入後も一緒に改善していけます。
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