美容室・サロンの、こんな困りごと
ホットペッパー任せで自店の予約が育たない
掲載料が負担なのに、自店サイトからの指名予約が増えない。世界観と強みが伝わるサイトが必要です。
スタイリストが採用できない・続かない
応募が来ても対応が遅れて逃す。連絡が遅いと応募者の志望度は大きく下がります。
SNSは頑張っているが来店に繋がらない
投稿はしているのに予約に落ちない。SNSの受け皿になるサイトと予約導線が要ります。
Solution
集客は「ホームページ」、業務は「アプリ」。
両方まとめてお作りします。
① 美容室・サロンのホームページ
- ✓メニュー・スタッフ・世界観が伝わる集客サイト(完成デモあり)
- ✓ネット予約・指名につながる導線
- ✓SNSの受け皿になり来店に落とす設計
② 業務アプリ「AI採用事務員」
応募者へのお礼+面接候補日+よくある質問への一次返信文を自動生成し、前日リマインドも作成。応募対応の遅れによる採用の取りこぼしを防ぎます。
- ✓応募が来たらお礼+面接候補日の一次返信を即作成
- ✓よくある質問への回答も自動で用意
- ✓前日リマインドで無断キャンセルを減らす
- ✓スマホからコピーして送るだけ

なぜ「アプリまで」作れるのか
制作会社の多くは「サイトを作って終わり」です。LIT STUDIO は、美容室・サロンをはじめ各業種の業務・義務を調べ、実際に動くアプリまで自分で開発・公開しています。 だから「集客のHP」と「現場を回すアプリ」を、同じ担当者が一つの窓口で作れます。導入後も一緒に改善していけます。
自作アプリの実績を見る →美容室・サロンのホームページ よくある質問
- ホットペッパーの掲載をやめても大丈夫ですか?
- 急にやめる必要はありません。新しいお客様と出会う場として、媒体は今も役に立ちます。まず公式サイトとネット予約やLINEの窓口を整え、会計のときに次回の予約を取るか自分の店の窓口を案内して、2回目以降の予約を移します。そのうえで、媒体のプランを新しいお客様向けに絞っていくのが現実的な順番です。
- 施術例の写真を載せるときに、気をつけることはありますか?
- まずお客様本人の許可を取り、顔を出すか、SNSにも使うか、掲載をやめたいときの連絡先を確認して記録に残します。写真は明るさの調整を超えて加工せず、前と後で撮影の条件をそろえます。実際より著しく良く見せる表示は景品表示法の問題になります。スタイル写真に担当者名を添えると、写真から指名につながります。
- 薬剤やトリートメントの効果は、どこまで書いてよいですか?
- 薬機法第66条は、医薬部外品や化粧品の効能・効果について、うそや大げさな広告を「何人も」してはならないと定めており、美容室も対象です。「傷んだ髪が元に戻る」「髪が治る」のような言い切りは避けてください。判断に迷う表現は、都道府県の薬務や景品表示法の担当窓口、弁護士に確認してから載せます。
美容室・サロンのご依頼の進め方と料金の目安
企画・デザイン・制作・公開まで、途中で人に渡さず一人で通して作ります。打ち合わせはビデオ通話やチャットで進めるので、来訪いただく必要はありません。
STEP 1
無料で相談
お問い合わせから困りごとをお聞かせください。2営業日以内にご連絡します。
STEP 2
概算のお見積り
作るページ数とやりたいことをうかがい、無料で概算をお出しします。料金は先に明示し、リース契約は行いません。
STEP 3
制作
5ページまでのサイトは最短3日〜。ページや機能を足すほど延び、5〜10ページで集客まで考える場合は3〜4週間〜が目安です。原稿や写真のご用意の速さでも前後します。
STEP 4
公開と運用
公開後の保守は月5,000円。作ったものの権利はお客様のもので、囲い込みはしません。
作りたいものの種類と金額
公開後のホームページの保守は月5,000円の1つだけです。
販路開拓が目的のホームページは小規模事業者持続化補助金の、業務アプリ部分はデジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)の対象になる場合があります。使えるかどうかは公募の回ごとの条件で変わるので、ホームページ制作に使える補助金で整理しています。