運送・物流の、こんな困りごと
ドライバーが採用できない
求人媒体に出しても集まらない。会社の雰囲気・待遇・安全への姿勢が伝わるサイトが、応募の後押しになります。
荷待ち記録の義務が増えた
2025年4月から、荷主都合で30分以上待機した場合の記録が全車両で必要に。紙やExcelでは集計も交渉資料化も大変です。
荷主に「待たされている」と言えない
待機の実態が数字で残っていないと、価格交渉の材料になりません。記録が“証拠”になります。
Solution
集客は「ホームページ」、業務は「アプリ」。
両方まとめてお作りします。
① 運送・物流のホームページ
- ✓ドライバー採用に効く「働く環境・安全への姿勢」の見せ方
- ✓荷主に安心してもらう実績・車両・対応エリアの掲載
- ✓スマホから応募・問い合わせできる導線
② 業務アプリ「ニマチログ」
荷待ち時間をワンタップで記録し、国交省の標準運賃に基づく請求可能額に自動換算。荷主別のレポートと乗務記録CSVを出力できます。
- ✓到着〜完了をドライバーがワンタップ打刻
- ✓待機時間 → 請求可能額に自動換算(告示209号準拠)
- ✓荷主別の月次レポートで価格交渉の材料に
- ✓30分以上待機の乗務記録(保存義務)にも対応

なぜ「アプリまで」作れるのか
制作会社の多くは「サイトを作って終わり」です。LIT STUDIO は、運送・物流をはじめ各業種の業務・義務を調べ、実際に動くアプリまで自分で開発・公開しています。 だから「集客のHP」と「現場を回すアプリ」を、同じ担当者が一つの窓口で作れます。導入後も一緒に改善していけます。
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