除排雪業の、こんな困りごと
シーズン前の申し込みが取りきれない
電話とチラシ頼みで、繁忙前の受付が回りません。ネットから申し込める導線があると取りこぼしが減ります。
誰にあと何回、が分からなくなる
契約回数の消化がExcel・記憶頼み。使い残し・使いすぎのトラブルが起きがちです。
今日どこを回るかが属人的
ベテランの頭の中に巡回ルートと注意点があり、交代や新人に引き継げません。
Solution
集客は「ホームページ」、業務は「アプリ」。
両方まとめてお作りします。
① 除排雪業のホームページ
- ✓料金プラン・エリアが伝わり、ネット申込できる集客サイト(完成デモあり)
- ✓シーズン契約の受付導線
- ✓対応の早さ・トラブルへの強さの見せ方
② 業務アプリ「雪ナビ(+除雪番頭)」
除排雪業者向けの顧客台帳+今日の巡回リスト+残回数の自動カウント。路線カルテ(除雪番頭)と組めば、注意箇所や出動判断も引き継げます。
- ✓顧客台帳とシーズン契約回数を一元管理
- ✓今日の巡回リストと「やった」ワンタップ
- ✓残回数を自動カウント(使い残し・使いすぎ防止)
- ✓路線カルテ(除雪番頭)で注意箇所・出動判断も継承

なぜ「アプリまで」作れるのか
制作会社の多くは「サイトを作って終わり」です。LIT STUDIO は、除排雪業をはじめ各業種の業務・義務を調べ、実際に動くアプリまで自分で開発・公開しています。 だから「集客のHP」と「現場を回すアプリ」を、同じ担当者が一つの窓口で作れます。導入後も一緒に改善していけます。
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