小売店・ネットショップの、こんな困りごと
店舗の存在をネットで知ってもらえない
商品・こだわり・アクセスが伝わるサイトと、Googleマップの整備が、新規来店の入口になります。
ネット販売を始めたいが手が回らない
Shopifyなら在庫・決済・配送まで一括で。実店舗とネットの両輪で売上を作れます。
アルバイト・スタッフが採れない・続かない
応募対応の遅れは採用の取りこぼしに直結。一次対応の自動化で機会損失を防げます。
Solution
集客は「ホームページ」、業務は「アプリ」。
両方まとめてお作りします。
① 小売店・ネットショップのホームページ
- ✓商品・こだわり・アクセスが伝わる集客サイト
- ✓ネットショップ(Shopify)で販路を広げる
- ✓SNS・Googleマップと連携した集客
② 業務アプリ「AI採用事務員」
応募者へのお礼+面接候補日+よくある質問への一次返信文を自動生成し、前日リマインドも作成。応募対応の遅れによる採用の取りこぼしを防ぎます。
- ✓応募が来たらお礼+面接候補日の一次返信を即作成
- ✓よくある質問への回答も自動で用意
- ✓前日リマインドで無断キャンセルを減らす
- ✓スマホからコピーして送るだけ

なぜ「アプリまで」作れるのか
制作会社の多くは「サイトを作って終わり」です。LIT STUDIO は、小売店・ネットショップをはじめ各業種の業務・義務を調べ、実際に動くアプリまで自分で開発・公開しています。 だから「集客のHP」と「現場を回すアプリ」を、同じ担当者が一つの窓口で作れます。導入後も一緒に改善していけます。
自作アプリの実績を見る →小売店・ネットショップのホームページ よくある質問
- ネットショップはどのサービスで作ればいいですか?
- 初めてなら、BASEやSTORESの無料プランが月額0円で始められます。将来POSレジとの在庫連携が必要になりそうなら、今お使いのレジがどのサービスとつながるかを先に確かめてから選ぶと、作り直しを防げます。
- 店頭とネットで在庫が合わなくなりませんか?
- 始めたばかりなら、ネット用の在庫をあらかじめ取り置く方法が確実です。販売数が増えてきたら、閉店時に手で在庫を直す方法、さらにPOSレジとの自動連携へと段階的に移してください。
- 送料は無料にしたほうが売れますか?
- 送料無料はお店が送料を負担するという意味です。配送方法ごとの運賃と梱包材の単価を出し、北海道から送るなら送り先の地域ごとの差も見たうえで、「◯◯円以上で送料無料」のラインを平均の客単価より少し上に置くと、追加購入のきっかけにもなります。
小売店・ネットショップのご依頼の進め方と料金の目安
企画・デザイン・制作・公開まで、途中で人に渡さず一人で通して作ります。打ち合わせはビデオ通話やチャットで進めるので、来訪いただく必要はありません。
STEP 1
無料で相談
お問い合わせから困りごとをお聞かせください。2営業日以内にご連絡します。
STEP 2
概算のお見積り
作るページ数とやりたいことをうかがい、無料で概算をお出しします。料金は先に明示し、リース契約は行いません。
STEP 3
制作
5ページまでのサイトは最短3日〜。ページや機能を足すほど延び、5〜10ページで集客まで考える場合は3〜4週間〜が目安です。原稿や写真のご用意の速さでも前後します。
STEP 4
公開と運用
公開後の保守は月5,000円。作ったものの権利はお客様のもので、囲い込みはしません。
作りたいものの種類と金額
公開後のホームページの保守は月5,000円の1つだけです。
販路開拓が目的のホームページは小規模事業者持続化補助金の、業務アプリ部分はデジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)の対象になる場合があります。使えるかどうかは公募の回ごとの条件で変わるので、ホームページ制作に使える補助金で整理しています。